化粧品選びの考え方

Amrie 
 
 
本来の自分へと整え
 
心地よい自分で過ごす
 
そして女性性の美しさを大切に。
 
 
 Amrie  amuです
 
 
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〝美しい〟
ってどのように考えますか?
きっと
見た目の美しさや
 
内面の美しさ
 
その方の生き方
 
その人の雰囲気
などの
バランスなのかな
と思います。
若き頃は
お顔の造形が整っていて
肌がキレイに見える人
がキレイだと思っていた。
でも今は
見え方は私自身も
大きく変わったと思います。
その中でも
肌は内側の鏡。
肌でもいろいろな
その人が読み取れたりする。
そして
肌ひとつでも
その人その人のキレイがある。
私は
メイクで覆たからのキレイは
年齢を重ねたら
もういいかなという感覚に変わりました。
やっぱり
すっぴんがキレイがいい。
くすみなく
肌トーンが明るく
肌の土台がきめ細い
内側にハリがある
光に反射するような
そんな
お肌であれば
多少のシミは
人からの目は向かなかったりするので
気にならない。
過去にたくさんの美容成分の化粧品を
使いまくり、
本当にシワが薄くなったり
シミが消えたりするんですよね。
でもたくさん与えるは
ずーっと続けられない。
化粧品へのお金のかける量も
膨大になるし
何よりも、与えるばかりは
自分の肌力は育たなくなる。
そう私自身も実感したのですよね。
適量を使うのは
大前提としてあるけれど
与えすぎて
一定の時期をすぎると
これ以上はあがらず
むしろ下がる感覚がありました。
そこで疑問を持った。
使うモノや
使い方も含めて
改める機会になりました。
その方に合わせて
より幅を広げるために
別の化粧品も導入しました。
サロンで使う
トリートメントや
販売している化粧品は
時間はかかるけれど
しっかり自分の土台を
育てて作っていく
化粧品です。
作られている研究者さんの
レベチな感覚、感性にも惹かれ
心をすごく動かされた。
もちろん
ナチュラルで自然界にある
恵みを利用して変化させて
できているモノ。
 
くすみがとれていき
肌の肌触りが滑らかで
土台が整っていく。
肌の細胞が動けば
シミも薄くなっていく。
自分で作り上げる土台は
とても強い。
例えば、
『使って乾燥しないし、しっとりするから
いい気感じ。』
など化粧品をつけて
その時のテクスチャー、肌触りだけで
決めるのは
結構安易なのだなと。
私もそれを
サロンが長くなるに連れて
実感していきました。
肌表面が粉を吹いていても
肌の内側はしっかり水分ある肌の方がだいじ
(子どもの肌はわかりやすいですね)
内側と外側のケアを
一緒にしていけるとやっぱり強い!
自分を大切に扱う
そのための
健康であって
美容なのだな
と思っています♪

今日は自分のこだわりを

ちょっと書いてみた(^ ^)

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